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バンドマン=貧乏からの脱却

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こんにちは。

六弦祐介です。


バンドマン=貧乏

そんなイメージ、ありますよね。

すっごい売れたら、
一気にお金持ちになれる

これが夢があるなぁと思いますね。


◆音楽は一攫千金のチャンスがある◆


西川貴教さんとかのお家を見ると、
まさに大豪邸。
GACKTさんはクアラルンプールですごい広い豪邸にお住いですしね。

すごい憧れますよね。


ただし、そこに至るまでには、
超ウルトラハイパー貧乏生活に耐えてきたのです。


今の彼らからはなかなか想像できないかも知れませんが、
どんなバンドマンでも、バイトで稼いだお金のほとんどをバンドのために費やしてます。


それでも足り無い時は、パトロン的な彼女に助けてもらったりするしかありません。

友人はツアー代が足りない時に、思い切ってなけなしの一万円をパチンコにつぎ込み、20万にしてツアーを回ったということを聞きました。
それも、メンバー全員分として(笑)


◆強い信念とパトロンが必要です◆

ヴィジュアル系のバンドマンは、見た目がかなり美しい人が多いためか、女の子受けが非常に良いですよね。

それをウリに、たくさんの女の子にお金を援助してもらいながら、活動している人もいます。


モテる人には女の子もお金も集まるんですね。


…僕にはあまり縁のない感じではありますが、そういったことで何とかしてるわけです。


そんな女の子からお金を貢いでもらいながらなんて、けしからん!と思う人もいますよね。


でも、そんなこと言ってたら、
活動なんか出来ません。


変なプライドは、活動し、大きく稼ぐのに邪魔でしかないです。


なんとしても、やらねばならない!
家賃だけは払わないといけない!
高熱費や、メンテナンスのお金、ライブのお金、用意しなきゃいけない!


ずっとそのストレスに追われるのが、バンドマンの宿命なんです。





好きなことやって暮らすのだから、
嫌な仕事を満員電車に乗って頑張って行ってやってるサラリーマンと同じ位、それ以上に苦しんだり頑張ったりしなければ、社会を支えてくれている人々に申し訳ないですよね。


◆自分で自由に稼ぎながら、好きに活動できる時代が来た◆


とはいえ、別にそんなに苦しむ選択肢を選ばなくてもいい時代に突入しています。

間違いなく。



この本
経済的、時間的、精神的、肉体的、全ての自由を手に入れただんぽんさんの書籍


一度読んでみると、これまでの考え方を一気に成功者のそれに転換出来る、第一歩を踏み出せます。

僕もこれを読んでから、世界は自由だと思えるようになり、自分のすべきことが何かという事と向き合って、真剣に取り組めるようになりました。

とても読みやすい文章なので、2時間くらいで読み終えることが出来ますよ。

完全無料で読めます。


メルマガも届きますが、いつも凄く励みになるものばかりです。


興味のある方は是非読んでみてください。
あなたの人生の転機になるでしょう。


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